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通信を活用した「ホットメルトの可視化」
スマートファクトリー化を見据えたデータ活用と生産の効率化

概要

日本の製造現場では、人手不足の問題から自動化・省人化・生産工程の合理化といった“生産ラインの効率化”に対する要求が大きくなっており、“スマートファクトリー化”を進める工場が増えています。ノードソンの“プロブルー フレックスメルター”は、通信機能を活用することで、ホットメルト塗布における稼働データを「可視化」し、効率化に不可欠な「データ活用」をサポートします。今回は、通信によって「可視化が可能なデータ」の詳細と、活用方法について、事例とともに提案いたします。

このような方におすすめ

下記のテーマにご興味のあるお客様

  • ・稼働データの活用
  • ・生産ラインの効率化
  • ・工場の集中管理

アジェンダ

  • 通信機能を搭載したホットメルトシステム
  • 日本の製造業における人手不足の実態
  • ノードソンにおける通信機器の導入実績推移
  • 通信を活用した効率的な生産管理
  • 管理に役立つ4つのデータとその活用方法

本セミナーは2021年8月4日に実施しました

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